会社概要
運営会社株式会社GLORIA
役員代表取締役 小林 一矢
事業内容・屋形船及び釣り船の運航
・屋形船による観光遊覧及び宴会遊覧
・屋形船における宴会、パーティーその他各種イベントの企画及び運営
・屋形船による旅客不定期航路事業
・飲食店の経営
主要取引銀行関西みらい銀行 阿倍野支店
住所大阪府大阪市城東区今福東1丁目4番19号
GLORIAの安全への取り組み

GLORIAではお客様に安全で快適な遊覧を提供すべく、次の取り組みを行っております。

安全への取り組み

【安全方針・安全重点施策の設定】
〇安全方針
1.安全は全てに優先する
2.法令及び諸規則の順守
3.常に安全の維持・向上
4.自ら考える組織
5.顧客を意識した事業活動
〇安全重点施策
1.旅客負傷事故ゼロの継続
2.設備事故ゼロの継続
3.各種マニュアルの規定見直し及び更新
4.基本動作の励行
5.定期的な安全研修の実施(安全統括管理者、運航管理者)

GLORIAのSDGsへの取り組み
エネルギーをみんなに。そしてクリーンに

SDGsに貢献する目標

株式会社GLORIAはEV船でSDGsの目標

「12 つくる責任、つかう責任を実践しよう」
「13 気候変動に対処しよう」
「14 海の豊かさを守ろう」

に貢献します。

EV船とは、電気自動車と同様に電気を動力源として使用する船のことで、環境に優しく排出ガスをほとんど出さないため、大気汚染や地球温暖化に対する負荷を低減することができます。より環境に優しい船舶の運営によりSDGsの目標13「気候変動に対処しよう」に貢献することができます。

また、EV船は、ガソリンエンジン船よりも騒音や振動が少なく、水中騒音の減少にもつながります。これにより、水生生物の生息環境を守り、海洋生態系を保護することができます。さらに、廃棄物の発生や処理についても、EV船はガソリンエンジン船よりも少なくなるため、SDGsの目標12「つくる責任、つかう責任を実践しよう」にも貢献することができます。

リバークルージングの運営において、海洋生物や水辺の生態系を保護することは重要で、株式会社GLORIAは船舶の排出物や廃棄物の適切な処理や管理、漁業や海洋観光産業の持続的な発展を支援することで、SDGsの目標「14 海の豊かさを守ろう」に貢献してまいります。

旅色で紹介されました
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